藤田麻衣子一贯的抒情风格+流行曲风,高音部分美爆了www~很深情,很悲伤。
“风(かぜ)に散(ち)った 満开(まんかい)の桜(さくら)盛开的樱花 在风中飘散
言叶(ことば)を失(うしな)う 未来(みらい)を知(し)らない二人(ふたり)
不知道未来的二人 失去了言语”
听到这句的时候总觉得很揪心,年复一年,只有樱花依旧,树下的两人早已渐行渐远。当再度又一次相会在同样的地点时,却发现那份心情早已不比当初。越怀念的心情,也只能化作越无奈的苦笑而已。

 

 

====================================================
歌词
もう何(なん)度(ど) 季节(きせつ)を见送(みおく)り
来(こ)ない连络(れんらく)を待(ま)つこともやめて
何気(なにげ)ない 毎日(まいにち)が少(すこ)し
速度(そくど)を上(あ)げ始(はじ)めて 流(なが)れていく
已经多少次 送别季节
连等待不会来的联络也放弃了
不形於色 每天渐渐
提升速度
初次的流逝去了

一(いち)面(めん)に美(うつく)しく 咲(さ)いた
薄(うす)红色(こうしょく)の花(はな)びら
あのときの景色(けしき)が
月日(つきひ)を 超(こ)えても
对一面美丽地盛放的
薄红色的花瓣
那时候的景色
即便经历日月也好

目(め)を闭(と)じれば 浮(う)かんでくる
幸(しあわ)せの日々(ひび)と あの顷(ころ)の笑颜(えがお)
闭上眼的话 就会浮现
幸福的日子和 那时候的笑容

云间(くもま)から やさしく 照(て)らす
阳射(ひざ)しの中(なか)で二人(ふたり)
决(けっ)して 指先(ゆびさき)は
离(はな)れることはなかった
从云间温柔的照射
在阳光中的二人
那指尖 绝对
不会放开

まるで谁(だれ)かが
つくりあげたような
风(かぜ)に散(ち)った 満开(まんかい)の桜(さくら)
言叶(ことば)を失(うしな)う 未来(みらい)を知(し)らない二人(ふたり)
就好像被谁人
所做成似的
盛开的樱花 在风中飘散
不知道未来的二人
失去了言语

いつから 二人(ふたり)の间(あいだ)に
すれ违(ちが)いが起(お)こり始(はじ)めたのだろう
由何时开始 在二人之间
首次产生了交错呢

あの时(とき) 何(なに)かが 少(すこ)し
変(か)わり始(はじ)めていたけど
二人(ふたり)の気持(きも)ちは
きっとまだ つながってた
虽然在那时候 有甚麼在 渐渐的
开始改变了
两人的感情
也一定继续联系住的

まるで谁(だれ)かが
つくりあげたような
风(かぜ)に散(ち)った 満开(まんかい)の桜(さくら)
思(おも)い出(で)の中(なか)に 今(いま)も咲(さ)き続(つづ)けている
就好像被谁人
所做成似的
盛开的樱花 在风中飘散
在回忆中
现在也持续盛放

懐(なつ)かしそうに
そう话(はな)す彼(かれ)の
横颜(よこがお)をみるたび 切(せつ)なく痛(いた)い
私(わたし)は隣(となり)でただほほえみかけるだけ
很令人怀念呢
每当听见
他这样说著的侧面 也难过地痛
但我只是在旁边
微笑著而已

音乐推荐