作为与Only My Railgun同一时期的作品,这首Memory Of Snow就没有主区那么高调了,副歌就有副歌的命啊 吗,这也是没办法的事,但是啊,不含糊,绝对不含糊,抱着fripside出品,必为精品的想法一下,就会发现,这首歌足够high很够劲,先是开始时的短暂平缓,如圣诞雪夜般的平静,忽然被狂风摇滚打破,暴风夹着雪之记忆走向巅峰,每当听着这一曲,会不知不觉被带动起一股热血,背景的鼓点一下下的敲击,伴随着歌手大人一路上天的调子(不是走调,是调子太高了),反正咱觉得是啊,开头以及中间那一段的背景被放在歌曲里,动中的短暂安宁,实在是好听(大概在4’20’’的样子),逐渐停下,逐渐停下,恩恩,够味啊,咱当初是把这曲但闹铃用的,醒来以后总是回荡着刚才的旋律,不困了,咱不困了,虽说到校了还是要睡的说……

「memory of snow」
作詞∶yuki-ka/八木沼悟志
作曲∶八木沼悟志
歌∶fripSide

白い息 その先の
冬の星座に 伸ばした手
遠すぎる 瞬きに
僕は君を想い出す
もう会えないこと
誰より理解ってるけど
痛みと 愛しさは
この雪にも隠せはしない

降りしきる 雪のその輝きで
君の記憶 見つけられるかな
あの日から 閉じ込めてた想いを
星明かりが 呼び覚ます
この白い景色 いつか君にも
見てもらうこと 約束だった
そんな遠い日の君の笑顔が
僕の心 温めた

寄り添って 歩いてた
雪景色 あの日のままで
来た道を 振り返る
今は一人の足跡
音を失くした 澄み渡る空気に舞う
痛みも 愛しさも 全て抱きしめて歩き出す

果てしなく 雪は降り続けてた
君と僕を 離す壁のように
切なく揺れる 瞳に映った
無邪気な君が 愛しい
優しくくれた 最後の微笑み
僕はそれを 守り抜きたくて
静かに迫る 運命の影に
気づかぬまま 駆け抜けた

涙零れだす その瞬間に
君の腕に 抱かれた気がした
冷たい空の微かな幻

今降りしきる 雪のその輝きで
君の記憶 見つけられるかな
あの日から 閉じ込めてた想いを
星明かりが 呼び覚ます
粉雪が羽のように 舞い散る
全てやさしく 包み込むように
かけがえのない 記憶を纏って
心に君を刻むよ
果てしなく 雪は降り続けてた…
あの日から 閉じ込めてた想いを…

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