嗯哼~很多七月新番已经过去大半了,这种时候才写乐评会不会有些太晚呢╮( ̄▽ ̄”)╭2333。嘛考虑到Yuri的伪·拖延症什么的,就不要在意那么多细节了(。ゝω・。)☆~~

☆简介☆:《Aldnoah Zero》OP为heavenly blue,由三人歌姬组合Kalafina献唱。从风格来讲,很好地演绎了梶浦由记的曲风,而歌姬们绝赞的唱功,更是让这首歌极其令人难忘。

☆乐评☆:七月新番《Aldnoah Zero》在播出之前,便因梶浦由记泽野弘之的加盟而大受瞩目。而梶浦的御用歌姬组合Kalafina所演唱的heavenly blue则一如既往的体现着梶浦由记深厚的作曲编曲功底,为这部作品增添了一抹亮色。歌曲开头部分短短的的“梶浦语”高音和声悠扬舒缓,紧接着就开始了节奏感强烈的正篇部分,给人紧张感,而Keiko的绝佳低音唱功极具感染力,十分吻合AZ的激烈机战剧情,恰到好处。而高潮部分虽然继承了前面的强有力的鼓点声,但是主音变成了擅长用高音来渲染情感的Wakana,旋律也随之放慢,将AZ的整个故事设定中更为深层的内容完美地演绎了出来。这种“缓-急-缓”的节奏安排,也能让观众在刚接触这部作品的时候,有一个“渐进-紧张-升华”的情感体验。

☆感想☆:就个人而言,Kalafina是本命的歌姬组合,而梶浦由记更是最喜欢的两个作曲家之一(另一个是ZUN,此生无悔入东方)。悠扬深远的和声,流行曲风加入小提琴或者钢琴的精巧编织,一听即知是梶浦的作品。或许有人会说梶浦由记的风格过于单一,但这何尝不是一种个人招牌一样的展现呢?梶浦由记的音乐总能透过薄薄的耳膜,直击听众的内心深处,无论是纯音乐还是歌曲,都给人一种“就在耳边倾诉”的感觉。而这首heavenly blue也是一样,配合着天才编剧虚渊玄的故事,我们可以透过音乐,触摸到战争的悲壮和人性的神圣

☆歌词☆:
君が见る梦は
古いインクで纸に书いた祈りのよう
小さなその手が缒るものも
今はまだ何処にも无い
それでも君の行く道を
奇丽なものは奇丽なままで
守り続けたいと思うよ
空と水が星を染めて
淡く虹を描いて散って
眩しい夜君が歌う
声は何処まで届くのだろう
憧れの住まう
苍い星のひかり
ただ仆らは恋をして
たったひとつの未来の为に
今の全て奏でてみる
飞び立つよ
まだ暗い空へ
君の嗫きは
闭じた心を切り裂いてく刃のよう
无邪気な光に晒された
この身を守る术など无い
眩しさという哀しみを
瞬きもせず受け止めている
君を守りたいと思うよ
何処から来て何処まで行く
かつて生まれた场所に立って
何を思い何を探す
仆は何処まで届くのだろう
君を招いてる
苍い星のひかり
远ざかるほど奇丽に
たったひとつの愿いのように
闇の中で揺れている
手を伸ばす
まだ暗い空へ
遥かなる调べ
苍い星のひかり
ただ谁もが恋をして
たったひとつの未来の为に
今の全て奏でている
君が梦见るなら
侧に立って
同じ彼方へ手を伸ばすよ
君が信じた静かな空に
いつか仆も届くだろう
何処までも眩しい
heavenly blue

Yuri(柚梨)08/09/2014

 

 

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