喜欢V+的人一定会知道“阳炎project”这样的存在,从恶之系列和心/心奇迹,到后面的一滴P等著名P主的一系列物语名作(例如《四季折之羽》),虽然近年来V+的物语系歌曲变得越来越多,但是像阳炎一样成体系的作品们还是很难得的。而作为V+的首次动画化,阳炎是开了好头还是不尽人意,这里不做讨论,不过Jin的编曲能力还是非常赞的,下面和大家分享的是阳炎动画的OP——daze,也是整个目隐团的“角色曲”(。ゝω・。)☆~~

☆简介☆:目隐都市的演绎者》的OP为daze,由MARiA(from GARNiDELiA)演唱,适合电子乐的MARiA和daze快速激烈的节奏结合的十分和谐,相比较于V+的原曲,或许daze在耐听的层面上也毫不逊色。

☆乐评☆:Jin的编曲能力可谓是有目共睹:无论是抒情歌曲《文乃的幸福理论》,还是快节奏的《阳炎眩乱》,都可以处理的得心应手,这首daze也不例外。开头清脆的架子鼓声后,快速而激昂的前奏响起,恰到好处地表现出目隐团的成员们神秘而帅气的感觉。开篇部分MARiA的声音听起来干练有力,显得十分有吸引力,而架子鼓的鼓点声伴随着歌词节奏的变化,也在逐句调整着,具有较高的契合度。高潮部分与前篇之间的衔接仅为几个快速的鼓点,时间很短,突然转高的“Let’s say”像是展开了一场戏剧的关键之处,就像是拨开前面的层层迷雾和纷乱的表象,终于接触到了后面故事的核心。短短的高潮和前篇相比,旋律组织更加规则稳定,突然的升调降调较少,从而给人更深刻的印象。整体来说,这首歌从编曲上体现出了浓浓的V+味道电子音乐的痕迹非常明显,由真人来演绎具有较大的难度,幸而MARiA的处理十分得当,也着实演唱出了成功出色的歌曲。

☆感想☆:有关V+的电子乐歌曲的真人演绎实在是屡见不鲜,其中不乏优秀的翻唱。然而虚拟歌姬和三次元的真人还是有所不同,毕竟虚拟歌姬的音域更广,而真人的音色则更加饱满真实,因此在动画中也极少见到由V+的虚拟歌姬演唱的曲目(BRS除外)。阳炎project的22首原曲中,并不包含daze,也就是说,原P主Jin依据三次元的要求,重新打造了一首歌。在此不得不称赞Jin的编曲能力——面对虚拟和现实的歌手,编曲的方式也不尽相同。虽然还保留着浓浓的V+味道,不过daze这首歌有真人来演绎也是毫无违和的,戴上耳机,仿佛我们也进入了目隐都市,看到了这无限轮回的一出出戏剧。

☆歌词☆:
コンクリートが揺らいだ
霞み熏む、君の望ている梦
テンプレートをなぞった
知らないままの日常
ハイテンポなアテンダンス
消えない 足りない 落ち込んだ未来
最终话が来たって
言えない 君は泣きそう
ほら、目を闭じて
迷子なら一绪
帰り道もないでしょう?
継ぎ接いでた 秘密に愿う
未来は平凡
さぁ、手を鸣らせ
0で廻った 勘违いを今日も集めて
始めよう
君もまた、无我梦中?
Let’s 「play」
届くまで叫んで
Let’s 「save」
叶うまで足掻いて
その手を掴むまで
この温度は忘れない
Let’s 「daze」
心を消さないで
Let’s 「change」
一人で泣かないで
「孤独」なら 涂り替えれる
思い出してよ
言いだがっだこと
アンコールが响いた
巡り廻る
街の中往け
スタンタードを
壊して
汗ばんだ手を
繋ごう
ブレイクアウトと
スタンドアップ
寝れない止めない
逆袭の気配
最终日が来だって
消えない言叶探そう
ほら、手を出して
会えたのはきっと
思い违いじゃない
でしょう?
影法师の随に
忧う世界は
残像
もう「悔しさ」も
「弱さ」も
いっそ「意気地なし」
も全部含めて
飞び込もう
君もまた
无我梦中
Let‘s 「play」
伸ばす手が揺らいで
Let’s 「say」
心も磨り减って
まるで希望がなくたって
その温度は忘れない
Let’s「daze」
町风が念って
Let’s 「change」
言叶が消えたって
気持ちならここにある
ずっと前から
気づいてたんだよ
赤い目擦ったあの子へと
青い青い夏を超えて
届くのがこの声なら
「さよなら」
唱えた夕暮れも
また昨日に変えれる
この梦を抜け出せる
きっと
待って 一人なら応えて
今日を叹いたりしないで
寂しさも 涙も
分け合うから
一绪に
Let‘s 「play」
届くまで叫んで
Let’s 「save」
叶うまで足掻いて
その手を掴むまで
この温度は忘れない
Let’s 「daze」
心を消さないで
Let’s 「change」
一人で泣かないで
揺らぬき出す 街の中
挫けそうになってしまっても
「孤独」なら 涂り替えれる
「ひとりぼっち」を変えようとした君となら
君となら…

Yuri(柚梨)08/10/2014

 

 

投稿原帖:http://www.tsdm.net/forum.php?mod=viewthread&tid=495225&fromuid=86750

音乐推荐