开场的钢琴声隐隐透露着回忆的声音,
nayuta的声音就像邻家少女倾诉一般。

眼前是一幅自己所熟悉的平静日常渐渐被时间夺走的画面,
街道,天空,海浪,花火,连成一片回忆,
積みあげた日々だ
这是每个人都渴望的日常,
或许知道极乐与无上的幸福之后能留下的只有回忆了吧。
伴随着曲子高音时段的人声零零落落的钢琴音就像回忆的碎片,
曲子也有很多次绽放的音调,像一次次幸福的回忆。
配上小提琴作温馨的伴奏。

其实有时候也会遇到,
世界でひとりぼっちだなんて,
这样也无所谓呢。
即使曾经的光辉很短暂,也要送上自己小小的祈愿。
祈りを捧げた

【歌词】
揺れる水面に 差し込む陽の光【摇曳的水面上 投射而下的阳光】
穏やかな日々は いつまでも続かないから【平静的每一天 也不会这么一直持续下去吧】

刻んだ時間は 何もかも変えて【时间的刻痕 改变着一切】
あのあぜ道も風吹く街も砂浜に描いた絵も 奪っていった【连那田间小道 风吹过的街道 和沙滩上描绘出的画卷 都被夺去】

あの時 眺めた青空が 未だに胸に残ってるんだ 【彼时 眺望的青空 仍旧残留于胸】
遠くで滲んだ飛行機雲が 鮮やかに溶けた【远方渐渐浸润的航迹线 溶成鲜明一片】

愛しい想いは モノクロに弾ける【可怜的思绪 像黑白照片一样裂开】
容易く告げれば 言霊は意味を失くした【如果能简简单单地传达给你 言语里蕴藏的意味亦会丧失掉】

僕らが選んで 積みあげた日々だ【我所选择的 层层堆积的日子】
あの海沿いの潮の香りも右手の温もりもまだ 憶えてるんだ【那海边浪潮的香味 右手的温存 仍旧牢记于心】

あの時 眺めた夕空は 今でも変わらずあるんだ【彼时 眺望的夕空 至今仍未改变】
たまらず泣きそうになる前に 早足で駆けた【在忍不住哭出声之前 加快脚步奔跑着】

いつもの賑わう道 不意に人が途絶え 不安にのまれた【总是拥挤的街道 不经意之间了无人迹 被不安所吞没】
世界でひとりぼっちだなんて そんなはずない わかってるけど【在世界上一个人生存下去这种事 是不可能的吧 明明就知道这点的】

あの時 眺めた星空は 今でも残ってるのかな【彼时 眺望的星空 至今仍在那里吧】
遠くで咲き響く花火が 夏空に溶けた【远方绽放回响的烟火 消溶在夏空里】

一瞬でも美しく在れたなら 僕らはそれでいいんだって【即使是一瞬间闪现出的美 仅仅如此我就满足了】
儚いひとときの輝きに 祈りを捧げた【向着短暂虚幻的光辉 奉上诚挚的祈愿】
【譯by風】

空が盗まれた日-nayuta(播放器已修正)
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