相信大家一定对四月份的《亚尔斯兰战记》的op「仆の言叶ではない これは仆达の言叶」还记忆犹新吧,也对UVERworld有了一点了解吧。那我也就向大家推荐一首他们的另一首能够唱出弱小者心声的《The over》虽然网上有许多能够打动人的歌,但这个是第一首唱进我内心的歌。在无意中听到这首歌一下子就被吸引了,特别是它的歌词,可以说是我见到过最好的歌词,完完全全写的就是我,也是每一个弱小者。由于在现实世界的与人的不善交流,总是被孤立,但自己又十分害怕孤独,总在彷徨中度过每一天。害怕每一天的自己,又不得不在面对自己的每一天。我相信有这种感受的人不只我一人吧。每天都活在虚假之中,想要打破却又无能为力,希望大家不要嘲笑我,因为我觉得有这种感受的人不在少数。每个人都有自己的弱小之处,我希望大家都能直面,让自己能够活的更好。我也不知道自己到底在写些什么,反正我就是想向大家推荐一下这首唯一唱进我内心的歌。一首为弱小者而生的歌。
歌词:(日文)
最後まで 嘘ついてまで
一人になろうとするんだね

何もかも嫌になってしまう程

自分の事を知りすぎているから

いつからか仆はもう 逃げようとしてた
UVERworld – THE OVER
作词:TAKUYA∞
作曲:UVERworld
何も无いのに 兎に角ずっと

悲しくてたまらなかった

こんな时代で ありのままで

生きてけるわけなんて无かったし

大切な君だけは 失いたくないから
本当の自分を隠して またつくろって行く
仆はいつか失ってしまう
分かってるからもどかしいよ
テレビの中の俳优や大富豪やビッグスターなら
君を満足させれるだろう
そして幸せにもするだろう
でも仆は君を想うしか无い
仆は君を想うしか无い
伝えようとして 空を眺め立ち止まる
伞をさすかどうか迷う程の雨
思い切りの无さは 仆のようだった

谛めながら 生きて行く毎日は

何をしても悲しいだけだった

谁よりも爱されたいのに

一人になろうとしていた事も

大切な君のためだったよ

伝えたい気持ちは溢れてくるのに

言叶にすればする程 违って行く

それが もどかしいんだよ
一番幸せ愿って 一番哀しませてそうで

自分に自信が无かった
できるだけ一人で生きて来た
でも君だけが离せない
なぜ君だけが离せない
一人じゃないと
理解してしまった感情を

抑えきれないと 认めた时に
なぜ涙が出たのかは分からないけど

よく见れば 青空も 青一色じゃ无い
その复雑さは 心を映したようだ

未来へ向かうボートに乗って
オールで漕ぐ仆からすれば後ろへ进む

仆には进む先は见えない
でも 君が向かいに座って见ていてくれるなら
何処に辿り着いたって
辿り着かなかったとして
未来を想像すれば だいたい幸せだった
ああ 好きだよ 君も仆を选ぶなら
もう离そうとしないよ

年をとり日が経って 言叶さえ失って
二人过ごした日々を君が忘れてしまった时も
変わらず手を握りしめ
変わって行く君を支えて
最後まで心で対话して
守り优しさを与えていくよ
いつまでも君を想うだろう
最後まで想い抜くだろう
一人じゃないと感じさせてみせるよ
どんなに言叶の意味を调べても
どれほど强くイメージしてみても

一人きりのままじゃ 知れなかった
あの 探してた爱は君そのものなんだ

谁もが自分を超えられる OVER

一人になんてさせやしないよ OVER

さあ すべてを超える OVER(中文)直到最后 不惜撒谎
也要一个人过下去
因为太过了解自己了
到了讨厌一切事物的地步
不知何时起我试图去逃避

明明什么都没有 可就是一直
悲伤的无法忍耐
这样的时代里
根本无法以真正的自我活下去
只为了不想失去你
就得把真正的自己藏起来 继续敷衍下去
有一天会失去你
正因为自己明白着而焦躁不安

电视里的演员
还有大富翁和大明星什么的
如果是他们的话应该会令你满足吧
也会令你幸福吧
可我只能思慕着你
我只能思慕着你
就算我想传达这份感情 望着天空而驻足不前
令人犹豫是否应该撑开伞的这样的雨
就如优柔寡断的我一样

带着放弃的心情而活过的每一天
无论做什么都只能感到悲伤而已
明明比谁都渴望被爱
却为了重要的你
做好了一个人过下去的打算

想向你传达的感情都已溢出
可越说却越跑题了
真让人烦躁啊

想成为最幸福的 却像是会成为最受伤的
自己已没有自信
尽可能的一个人过下去
但是唯独无法离开你
为何唯独无法离开你
若非独自一人 这理解后的感情
就无法被抑制住 而将其承认的时候
却又不知为何会流泪
仔细去看那蓝天 也不尽是全是蓝色
那复杂的构造就如我的心所映出的一般

乘上驶向未来的小船
对于用船桨划着的我来说却是在后退
我看不到前行的目的地
但是若是你坐在我对面肯看着我的话
无论哪里都可以达到
就算无法到达
一去想象那未来 基本都是幸福的景象
啊 喜欢着你 如果你也选择了我
就不会再与你分离了

上了年纪 岁月流逝 连话语也失去
你将两人所度过的时光
已然忘却的时候
我仍会紧握着你的手
支撑着渐渐改变着的你
直到最后都以真心话相对
给予守护你的温柔
无论何时都会思念着你
直到最后也要贯穿这份思念
试着让你感到并非孤单一人

就算考察再多话语的意义
就算再用力的去想象
若只是孤单一人便无法知晓
那份寻找到的爱就正是你本身

无论是谁都能超越自己  OVER
不会让你孤单一人  OVER
那么就超越一切  OVER

UVERworld-《THEOVER》
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